□このチューンは、ブーストメーターが付いていなくても出来ます。
□最近パワーがなくなってきた様な気がする人にお勧め!
□レスポンスも若干良くなるかな!?
BBS過去ログ「 1997 2/11(水) 20:14 」に、”Skirlさん”の楽しい交換レポートがあります。
・はじめに、純正のリサーキュレーションバルブ(純正ブローオフバルブ)を外します。 位置は左フロントフェンダーの中(タイヤを外しインナーフェンダーを取り外す)です。
・インナーフェンダーを外すと純正インタークーラーがあり、それに繋がる変なパーツがあると思います(いかにも純正ブローオフバルブと言う形をしている(^_^;) それを取り外し、それぞれのインとアウト側のホースに栓(単2乾電池が大きさ的にgood!)をします。
・以上です(笑) 簡単でしょ!?
・見た目を気にするあなたは、HKS等から発売されているメクラ用のキャップ(価格800円くらいらしい)を、ホースバンドで止めれば見た目もOK! 但し、エンジンルーム側のパイプも取り外す必要アリ。
・このチューンの理屈は、純正リサーキュレーションバルブの個体差やヘタリにより逃げているブースト圧を、設定加給圧までしっかりと掛けてあげることで元来のパワーを取り戻そうとする物なので、新車時のパワーに戻るだけです。 が、効果は絶大です!!
こんばんにゃ! 投稿者:Dekola 投稿日:10月01日(金)22時24分
デコラ号(SR20)にブローオフをつけようと思うんですが純正を殺すためのメクラ用キャップが ないんですがなんかいい方法はないでしょうか?? プライベートチューニングのところに書いてあるように乾電池でOKでしょうか??
純正ブローオフ殺し 投稿者:ごん 投稿日:10月02日(土)01時41分
>Dekolaさん これは↓主催者の黒助さんに聞いた方法ですが、すばらしくバッチグー(死語)なのが、 椅子とかの脚の下に付けるキャップです。サイズもいろいろあり、ゴム製ということでパイプ との相性もいいです。ただし、真ん中に小さな穴が空いてたりするものもあるので、要注意 です。サイズは・・・黒助さんに聞いてきます。 こないだ乾電池でやったときは手違いでブーストが1.5かかり、某海底トンネルの中で電池 が抜けちゃいました(笑えない)http://www.alles.or.jp/~kazumi/index.html
ブローオフ(純正リサーキュレーション)のメクラ<Dekolaさん 投稿者:hide 投稿日:10月02日(土)09時56分
僕の場合は、水道管(プラスチック)の端につけるキャップを使いました。 ゴムパイプが劣化(?)してるためか、乾電池ではスカスカでしたので・・・。 キャップを全部ゴムパイプの中につっこみ、鉄製のホースバンドで固定してます。 バルブに太目のホースが2本つながってますが、サイズが異なるため、2種類の太さのものが必要でした。 水道管のキャップなら、何処のホームセンターでも売ってると思います。 あと、HKSのSタイプインタークーラーを購入したのですが、それには純正のブローオフを付ける事が できません。HKSでも必要ないと考えてるのかな?